子どもたちが夢中になって遊べる・・・そんな木のおもちゃをめざし、作っています。秋の丹波での様々な出会いを毎年楽しみにしております。
楽器を製作し終えたあとに残る端材を利用して、いろいろな小物を製作しています。小さなものばかりですが、「見て使って楽しんでもらえるものを」と、心がけています。
バディングでは無垢の木を基本とするシンプルでナチュラルなオリジナル家具のデザイン製作をしています。
全て土に還る天然の植物を使い、〔煮出し30分、染め30分、媒染30分〕の工程で8〜10回重ね、川で水を汲み火を焚き川で洗い、ゆっくり手と心で丁寧に染め続けています。
手作り手描きで1つ1つ手掛けています。一般食器から壁掛け洋服のぼたんまで作ってます。コーヒーや花瓶など彫刻をして仕上ているのもあります。一度見て使って下さい。好いくて使いやすい器を作るようにしてます。
白い鎬(しのぎ)の器を中心に展示します。ふだんの食卓、お茶のひとときに、さりげなく寄り添う器づくりをめざしています。
自然の中で逞しく生きている野鳥が好きで、こんな野鳥を思いながら、ひとつひとつ丁寧に作りました。アウトドアのお伴に、野鳥好きの人へのプレゼントにどうぞ。
普段使っていてなんとなく手に取って使っているモノ。そんなモノを作りたいです。
麻の中でもバイオマス(生物資源)として全てを利用できるヘンプに注目して、糸染め・織り・縫製まで、日々使い込んでいける物作りをしています。新作として帽子登場。ヘンプならではの色・質感、・心地良さを。
毎日の食事に使用する箸。今、使っている箸は本当に安全と言えるでしょうか。輸入されたもの・プラスティック製・化学塗料など大丈夫ですか。宮bowでは、国産材料と天然塗料にこだわって作品を作っています。
伐採された樹を譲りうけ、器やカトラリーなどをつくっています。作品はシンプルさを心掛けています
屋久島の山中でほそぼそと制作しています。
今年も、心地よい空間の中で楽しく暖かい作り手やお客様とのふれあいができる事を望んでいます。
西洋式薪窯で磁器を焼いています。毎日食卓にのぼるような、飽きのこないそして存在感のある器づくりをめざしています。
錫という金属はとても面白い素材です。それを通して得てきた感動を形にし、皆さんにお伝えしたいと思います。そして錫製品を使うことで日本の素敵な文化を生活の加奈に取り入れて頂くことを提案していきたいです。
窯は人である。火は流れる水である。窯はその流炎を創るもの。人は炎を窯で御するのだ。「陶」とは、人と自然そのものである。